2010年2月の記事一覧

久々の「きいろ香」

メルシャンさんの「 きいろ香 」にまつわる話はご存知の方も多いかと。。。
久々に香高い甲州を飲んじゃいました!

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お料理はパパッと簡単でごめんなさい(汗)
ローストビーフ とごろごろのお野菜サラダ& サーモンとカリフラワーサラダ
そして、うち飲みでは大好きなこれ!!

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天使の海老
 うちのフリーザーでは定番の ニューカレドニア の海老です。
 冷凍で通販しちゃってます。
 こんな感じに串刺しして塩を振ってグリルするのが最高note

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wine甲州 きいろ香 2008
甲州の香りをボルドー大学との共同研究で生み出した、
亡き富永先生の 青い鳥 が描かれています。
メザンジュ・ブルー というこの青い鳥は富永先生が研究中にとても癒されていたとか。。。
香高い甲州でおなじみですね~

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パスタも塩味にしちゃいました!
これも超簡単なんですよぉ~bleah

前にきいろ香を飲んだのは ワイン会 をした時でしたね~
うちのワイン飲んじゃお会 」でおうちストックワインで
みんなで楽しんじゃいます☆
もちろん日本の ワイン が多いですが。。。
基本!全て目で見た ワイナリー さんですからお任せ!!って感じです☆
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この時はマグナムボトルでした~
たしか。。。限定1,000本でしたね~bleah
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今回あ~ちゃんさんがご紹介くださった
「シャトー・メルシャン 甲州きいろ香」はこちらからご覧いただけます ≫

アトランティックサーモンで、晩ご飯

こんにちは、Margaritaですdog

今日の晩ご飯ですが、アトランティックサーモンをオーブントースターで焼いた簡単な晩ご飯ですrestaurant

仕事をして帰ってきてからの夕食の準備は、疲れてしまって、なかなか準備に時間をかけられませんbearing(お休みの日でも簡単なものばかりしか作っていませんが笑)

今日は、サーモンをトースターで焼くだけ、簡単ご飯ですwink

今日のワインは、かわいいちっちゃなボトルの「ボン マルシェ」の赤ですwine

平日のお家ご飯は、こんな飲みきりサイズのワインが嬉しいですねhappy01

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サーモンに、塩コショウをした後、ボン マルシェを振りかけて、少し置いておきます。

これでワインとの相性、ばっちりですscissors すっきりしていて、飲みやすいワイン、美味しくいただきましたpass

サーモンにかかっているソースは、マヨネーズとコチュジャンを合わせてかけたものです。

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一杯のワインで幸せになってしまうのですから、ワインの力ってすごいですね。明日もまたお仕事がんばるぞ!っていう気にさせてくれます笑shine

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ぶどうの不思議

前回の質問のお答えが出ましたね~heart04

メルシャンさんありがとうございました~

ラベルの絵は「ぶどうの実」なんですね~

あまりにかわいいイラストなので、コレと思っちゃいましたflair

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でもコレって「ぶどうの実」ですね~happy01

蕾は花ですからぁ~(笑)

ぶどうの花はこの身の回りのふわふわですもんね~

今年もあったかくなったら、ブドウの不思議探索がまたまた始まっちゃいますheart02

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ぶどうの萌芽

春になると枝から芽が膨らんで、こんな風にブドウの葉っぱが

どんどん増えてきます。

葡萄畑に行ったら、こんな不思議探索もして見て下さいね~notes

せっかく日本に住んでるんだから。。。

日本のワインの不思議探索をしちゃいましょ~lovely

コンビニでWine&Dessert

こんにちは、Margaritaですsun

最近、コンビニワイン充実してますよねwine

専門店などに比べてしまったら、選べる種類は本当に限られたものになってしまいますが、

コンビニで気軽にいつでもワインが楽しめるのは、本当に嬉しいことですup

本日コンビニで選んだワインは、「ツェラー・シュワルツ・カッツ」です。ドイツのワイン、黒猫のラベルでおなじみのものですcat

ほんのり甘くて爽やかな酸味を感じました。コンビニデザートは、チョコレート味のロールケーキであわせてみました。

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チョコレート味のロールケーキは、ちょっとだけアレンジしてみましたbirthday

ラズベリージャムをオレンジリキュールでのばしたものでソースをつくり、ロールケーキの上に塗ってみました。甘酸っぱい酸味が、ツェラー・シュワルツ・カッツの酸味と合って、美味しかったですfull

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友達の中には、甘いワインは苦手~、という話良くきくんです。ツェラー・シュワルツ・カッツは爽やかでソフトな甘みなので、飲みやすくて美味しいです。デザートにあわせてもいいですが、食事で前菜なんかにあわせても、美味しそうですconfident

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シャトー・メルシャンのラベル「ブドウの実」

先日あ~ちゃんさんからシャトー・メルシャンのラベルのマークについて話題が出ていましたね(シャルドネにやられた~☆)。今日はそのマークのお話です。
早速シャトー・メルシャンの担当者に問い合わせてみたところ・・・。

下記のような答えでした~sign01

これはブドウの蕾ではなく、ブドウの実をイメージしていて、 そのブドウが成長していく過程と、その中でも良い果実のみを収穫していると言う意味合いをこめて、良い果実の部分をくりぬくことで表現しているのです。


また、ブドウの成長の過程でワインの楽しみの一つである「土地ごとの個性の違い」を育んでいくことで、日本という産地でブドウを育ててワインを造っていく事への意義を表現していきたいと言う思いもこめられています。そのためシリーズによってこのマークの大きさは異なっています。


シャトー・メルシャン勝沼甲州の場合は、ワイナリーのお膝元である勝沼の甲州ブドウを100%使用しており、その勝沼地区の甲州ブドウが持つ味わいを表現しているタイプのワインですので、「勝沼甲州」と言う文字が大きめにレイアウトされています。

Shintsuru Kosyu

確かにブドウの実に見えてきましたhappy01

ラベルひとつにも色々な思いがこめられているのですね~。こういうのもワインの楽しみ方のひとつになるのかもしれませんねsign03

「勝沼甲州」でフリットディナー

みなさんこんにちはwink Margaritaです。

今晩のディナーはシャトー・メルシャン 勝沼甲州をいただきましたwine

甲州という品種のブドウは、日本で発見されて1300年も経つそうなんですよgood

シャルドネやソーヴィニヨン・ブランといった名前はよく聞きますが、日本のブドウ品種である「甲州」を100%を使ったワインが飲めるなんて、本当に嬉しいですhappy01

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シャトー・メルシャン 勝沼甲州は、本当に爽やかでしたsign01

透き通ったグリーンが本当に美しいです。フレッシュで若々しく、ライムやグレープフルーツや若葉のような香りが立ち上りますclover

今晩は、フリットという揚げ物を作ってみました。てんぷら粉にスパークリングワインと、勝沼甲州を半々で割ったものを水の代わりに溶いたものを、衣にしました。ワインを衣に入れることで、味に深みが出ますrestaurant

具材は、「きびなご」という鹿児島のお魚、アスパラガス、紫蘇、そして、ふきのとうです。

2月でまだ寒いですが、野菜売り場には、春の野菜が並び始めましたので、ふきのとうを使ってみました。この苦味が爽やかな勝沼甲州とぴったりですeye

また、勝沼甲州と一緒に揚げ物を食べると、さっぱりしていて、いくらでも食べれてしまいます。

デザートは、アイスクリームに抹茶のソースをかけてみました。桜の季節が楽しみなので、ちょっと早く春を感じたく、桜の塩漬をのせて味わいましたcherryblossom

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今日の音楽はアイルランドのアーティスト「Celtic Woman」です。透き通るような美しい歌声です。このアルバムには、「You Raise Me Up」が収められていますが、4年前トリノオリンピックで金メダルを取った荒川選手が、エキシビションで使った曲です。美しい歌声と歌詞が心に響く1曲ですnote

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シャンパンで壮行会

Margaritaです、こんにちは。東京は久しぶりに積もった雪でしたsnow

ところで、先日、会社のお友達が、お泊り会を開いてくれましたlovely

部署異動で、元のオフィスに戻るため、壮行会っていう感じでしょうかsign02

そのときに、シャンパンを用意してくれました。シャンパンはPOMMERYでしたribbon

このブルーのラベルが大好きですnote

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私はお土産にマフィンとパウンドケーキを焼いていきました。

ココナッツチョコレートマフィンですpresent

Muffin

こちらは、ハニーレモンパウンドケーキcafe

Pund

ワインがあると、おしゃれな雰囲気というか、人と人を近づけますよね。

シャンパンがあると、またさらに華やかになります。

夜遅くまで時間を気にせずにみんなでおしゃべりして、本当に楽しい1日になりました。

POMMERYと過ごした夜は、ステキな思い出が出来ましたheart01

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今回Margaritaさんがご紹介くださった
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シャルドネにやられた~☆

シャルドネはブドウ品種の中でブラインド(エチケットも名前も伏せて当てる)すると

個人的に1番当たらない品種ですhappy02
ブラインドするといろんな顔が見えて、あれかな?これかな??と めちゃ迷っちゃいます(汗)
最初のインスピレーションはシャルドネなんだから、そのまま素直にすればいいのにねぇ~(笑)

今日のシャルドネはブラインドしても絶対わかっちゃうかもと思えるほど印象的でした。

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ちょこっとずつ、美味しいものと一緒に食べたくなっちゃいました~note

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wineシャトー・メルシャン 新鶴シャルドネ 2008

  福島県新鶴地区のシャルドネを厳選してワインに仕上げています。
  HPには「独自の雨除け施設」って書いてあったけど、見てみたいなぁ~heart04
  普通のレインカットとは違うのかなぁ???

  日本のシャルドネの中ではニューワールド的な感じがしました~
  ニューワールド好きなあ~ちゃんには大ビンゴup

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色も香りもいつまでも楽しんでいたいなぁ~と思っちゃいました☆

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エチケットのいつものメルシャンマークの「ブドウの蕾」はでかかったです!

いつもの「ブドウの蕾」はこんな感じ。。。
この大きさの違いは何かあるのかなぁ??
メルシャンさん教えて下さいませ~lovely

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そんな事を思ってたら、そうだ!!あの本があった!!!と思い出しちゃいました~
ずいぶん古くさい本ですが。。。
日本のワインが気になり始めた頃のです(笑)

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こんなワインやあんなワインがありましたね~heart04

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わぁ~懐かしいですね~ 
この本には勝沼の歴史を感じる写真や記事もあり、
ちょっと読みふけっちゃいました~
あれから30年余り。。。
日本のワインは着実に進化してますねup

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勝沼のメルシャンワイン資料館には明治37年(1904年)からの
日本のワインの歴史が詰まってます。
最近行ってないから、次回は行かないとですね~

日本のワイン繋がりで再会☆

あるんですね~
やっぱり再会happy02

何年か前に通っていたお店に、ひょこっと行ってみたら。。。
丁度オープンしたばかりのお店birthday

そして、それからまたまた通っちゃってます(笑)

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wineBISTRO+BAR Le depart

なんたってワインリストがめちゃストライク!!
関東出身の奥様のセレクトです。

国産ワイン話に花が咲いちゃいます☆
行ったワイナリーさんばかりなので、そんな話もしちゃいます。

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そして、他の国産ワインのおすすめもしちゃいます!
次回はリストに載っちゃうかもwink

道産ワインもガシガシ オンリストして欲しいですね~
今年は一緒にワイナリーにも連れて行っちゃいます(笑)

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wine南野呂 ベィリーA (ルミエールワイナリー)

山梨名物の「一升瓶ワイン」もありますnote

勝沼で飲むように茶碗で飲みたくなっちゃいました~

勝沼にワイン作りのお手伝いに行くと。。。

おじちゃま達が「飲めしぃ~!」と言って茶碗でワインを飲ませて下さいます。

こんな文化がいいですね~ 大好きですぅ☆☆☆

来月はまたまた勝沼に行きますよぉ~

楽しみだなぁ~notenotenote

北海道産ワインが大集合~

日本のワインを沢山の方に知って頂きたいと思いflair

時々やっちゃいます☆

今回もお寿司屋のおかみさんと「日本のワイン談義」になった時に…

ワインは好きだけど・・・飲みたいけど・・・
 ワインってがあるって事位しか解らなくても
 やっぱり飲みたいよね~」

って事で flair

道産ワインを飲んじゃお会ビギナーズ☆やっちゃいました~

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鮨処 いちい

北海道の食材満載のお料理&お寿司で北海道のワインを飲んじゃいますlovely

まずはワインのご紹介を~

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wineブルーム 2008(十勝ワイン)                

ザラジュンジェというブドウから作った白のスパークリングワインです。          

道内では珍しいシャンパン方式の瓶内二次醗酵をしています。

ビンの中でじっくり熟成させた泡がシュワシュワと美味しかったですheart04

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wine北海道ミュラー・トゥルガウ 2007  (北海道ワイン)

 北海道のブドウの良さを生かした優しいワインです。

 ほんわりしたお酢にもぴったりです☆

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wineRICCA バッカス2008 (宝水ワイナリー)

雪の結晶のエチケットが素敵ですね~

ふんわりした香りが大好きなワインですheart04

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wineグランポレールケルナー辛口 2007(サッポロワイン)

うちのディリーワインのひとつですup

コストパフォーマンスが最高のワインでストックしちゃってますbleah

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wineグレイスケルナー辛口 2006(千歳ワイナリー)

きりっとした辛口が思わず、お寿司を食べたくなっちゃいますdelicious

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wineクリサワブラン 2008 (ナカザワヴィンヤード)

栃木県のココ&ファームさんの醸造です。

ピノグリ・ケルナー・ゲヴェルツトラミナー・シルヴァーナという

ドイツ系品種のブドウで造られています。

香りが華やかで飲んでいると色々な顔を見せて楽しませてくれますheart02

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wine無添加セイベル13053 (はこだてわいん)

北海道ではこのブドウ品種「セイベル13053」のワインが多く造られていますね~

軽やかな酸味といぶした感じが魅力的ですwink

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wine羆の晩酌 2006 (ふらのワイン)

煮物などの和食に合いますね~

今回は和食ですが、アウトドアの時の

「焼きそば」や「たこ焼き」なんかにも合うんですよぉ~bleah

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wineドルンフェルダー2007 (月浦ワイン)

洞爺湖サミットが行われた場所にあるワイナリーです。

フレッシュな香りと味が和食にもぴったりですnote

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wine レジェント 2007 (天橋立ワイン)

北海道@余市産のぶどうをなんと!!京都でワインにしています。

大好きなワインのひとつですup

そして、お料理がずず~いと☆

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北海道ならではの「山盛りのカニ」cancerや旬の「たちポン」fish

そして、お刺身やお寿司はもちろん新鮮なものばかり。。。

煮こごりなどの煮物系にもやっぱり日本のワインはいいですね~

参加して下さった方々もとってもご満悦でしたnotenote

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和食には日本のワイン☆

和食に合わせるワインはもちろん!

うちでは「日本のワイン」が定番です☆

今日は和食にしましょ~とup

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◆ほっかいどう お万菜処まるひら

昨年の☆道産ワイン応援団☆100名記念感謝祭に来ていただき、

その後、日本のワインってすごいね~とワイナリーを訪ね、

道産ワインもワインリストに載せて下さっています☆

嬉しい限りですね~

お料理は道産食材満載です!!

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北海道の海の幸山の幸がオンパレートheart04

そんな中、珍しいもの発見!!

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おかみさんのお袋の味「枝豆の漬物

燻製のような感じが病み付きになっちゃいます☆

今日のワインはこれ!!

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wineミュラー・トゥルガウ2007(月浦ワイン)

洞爺湖サミットでお馴染みの洞爺湖が見える畑で取れた

ドイツ系品種「ミュラー・トゥルガウ」のワインです。

ほんわかした優しい甘みときりっとした後味が和食にぴったりです。

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北海道にもぜひ!!おいでませ~airplane

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「あわ」で女子会

こんにちは、Margaritaですdog

週末、東京はチラチラと雪がふっていましたねsnow

私は会社の先輩のお家におじゃまして、家飲みホームパーティに参加してまいりましたhouse

もって行ったワインは「勝沼のあわ」です。

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「金賞のシールが貼ってるあるよ!」と早速も勝沼のあわ話題の中心でしたdiamond

シュワシュワシュルシュルと上品な泡が立ち上り、心地よい香りがしました。優しい「泡」の日本のスパークリングワインは、女性だけの飲み会に好評でしたheart04

お家飲み会ではいつも美味しいご飯を作ってくれる先輩に感謝です。

手作りのピザ、野菜のマリネ美味しかった~happy01

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いつもワインのお供に、美味しいおつまみを作ってくれるお友達のツルタンは、本日はサーモンのソテーにディルのソースを作ってくれました。白い器もとっても素敵です。

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それぞれ持ち寄ったワイン4本もあっという間に空になってしまいました。楽しい家飲み女子会、次回もよろしくお願いしますsign03

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カニには「泡」を飲んじゃいましょ~

ダーリンはカニに目がありませんcoldsweats01

スーパーのお買い物大好きなので、よく一緒に行きます。

今日はお魚~!って決めてたのにぃ~(汗)

カニが買って!って呼んでるよぉheart04」だってcancer

ここ北海道では結構お得なカニが多いので、そんな言葉に釣られ・・・

ついつい買ってしまいますbleah

さぁ~て!今日は泡が飲みたいなぁ~

選んだワインはこれ!

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wine勝沼のあわ 2008

山梨県勝沼地区の甲州種を使ったスパークリングですshine

すっきりとした辛口がカニにぴったりでした☆

日本のスパークリングは泡がちょっと大きいのが多いですが、

「勝沼のあわ」は小さな泡がシュワシュワと上がってきますnotes

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グラスに耳を傾けると・・・ささやきが聞こえますshine

スパークリングを飲む時にはこうやってグラスに耳を当てて

音も楽しんじゃいます☆

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国産ワインコンクール2009では何と!!「金賞受賞」です。

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毎年、8月ごろ開催しています。

全国各地からの選りすぐりのワインが出品される注目のコンクールup

もちろん!毎年参加しちゃいますよぉ~

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甘口ワインも飲みたいぞ~

飲んだ後にもちょこっとゆっくり飲みたいなぁ~heart04
なんて思っちゃう事ありますかぁ?

そんな時には甘口ワインをちょこっと頂いちゃいますflair

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wineTERRE(テル)

 ふらのワイン(北海道富良野市)

 品種:ツバイゲルトレーベ、セイベル(13053)種
 こっくりほっこりした優しい甘口ワインです。
 甘過ぎず、ゆっくりと飲みたくなっちゃいますheart04

TERREとはフランス語で「大地」の事です。

富良野の壮大な景色を思い浮かべちゃいますね~

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長野メルローで、Valentine Nights♪

みなさん、こんにちは!happy01  Margarita(マルガリータ)ですribbon

日曜日はバレンタインデーでしたね。みなさんはどうすごされましたか?

私は シャトー・メルシャンの長野メルローバレンタインナイトを過ごしましたheart

長野メルローは、昨年2009年、ANA国際線、アメリカとヨーロッパ路線のファーストクラス機内にてサービスされていたそうですよshine

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バレンタインのディナーは、ホットプレートでチーズフォンデュheart04です。

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ソースはシンプルチーズ味と、トマト味、カレー味の3種類を用意しました。

深紅長野メルローがロマンチックにバレンタインナイトを盛り上げてくれました。

長野メルローは渋みが心地よく、枯葉やスパイスの香りがしました。お肉の煮込みやラムチョップなんかにも合いそうそうですsmile

デザートは、手作りのハートのチョコタルトを焼きました~heart04

チョコタルトは、長野メルローの渋みとコクにピッタリ合いましたwine

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今夜のバレンタインナイトに合わせた曲は、酔いどれ詩人Tom Waits(トムウェイツ)「Closing Time」ですnote

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今宵のバレンタインナイトは、渋めコンビの長野メルローTomWaitsで心地よく夜がふけていきたましたnight

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北海道でメルシャンワインめっけ☆

ココ北海道でも、メルシャンワインを見かけますeye

道産子にはなじみの余りない「甲州」や「ベィリーA」ですが。。。

昨年の横浜のイベントでワインショップの店長さんとご一緒したので

山梨のワイン美味しいから置いちゃいましょ~!!」とおねだりしちゃいましたbleah

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ずら~っとメルシャンワインが並びますheart04

エチケットですぐ解かっちゃいますね~

「長野メルロー」に「甲州 グリ・ド・グリ」「新鶴シャルドネ」に「勝沼のあわ」・・・

お気に入りのワインをずずぅ~いと入れてくれちゃいました☆

嬉しいですね~

今日は何を飲もうかなぁ~

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北海道の食材にも甲州☆

みなさん!初めましてwine ワイン大好きな札幌在住のあ~ちゃんと申します☆

ワイン好きが高じて、国内はもちろん!海外にも出没しちゃいますbleah

国産ワインのスタートはやっぱり山梨でした~

札幌に住んでいながら、未だに山梨で会ったりする国産ワインファンの方々からは

「いったい貴方はどこに住んでるの?」と言われる事もしばしばcoldsweats01

美味しいワインがあるところには「あ~ちゃんあり」って事ですよぉ~(笑)

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今日はそんな国産ワインの代表品種

甲州」を北海道のおうちご飯と一緒に楽しんじゃいました!

北海道は新鮮なお野菜やお魚がスーパーに山盛り並びます。

北海道のワインを応援しちゃってるので北海道のワインはもちろん!合わせちゃいますが、

原点の山梨のワインもめちゃ合いますup

今日のメニューは。。。

◆マグロのお刺身ちょこっと

◆道産三昧 まいたけ&なすのおろし添え

◆ダーリン大好きなマカロニサラダ(コレさえあればって感じで大好きです(笑)

Dsc07758_2 ◆留萌産ほっけ

ほっけは干したものが多いのですが今回は「生ほっけ」を見つけちゃいましたeye

留萌はお魚の宝庫fish 札幌にもこうした産直のお店があるんですよぉ~ しあわせheart01

今日のワイン「シャトーメルシャン 勝沼甲州」にぴったりです。

ほわほわなほっけの食感が柔らかなこのワインには相性抜群heart04

甲州には和食がぴったりですが、これはまさに王道ですね~

あっという間にお魚完食ですwink

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wineシャトー・メルシャン 勝沼甲州 2008 (メルシャン勝沼ワイナリー)

勝沼に行くとお邪魔するワイナリーさんのひとつです。

甲州のワインの中でも、個人的にはシュールリー(瓶詰め直前までタンク内でオリと接触させる)が大好きです。

日本のワインの原点とも言える「甲州」は将来は北海道でも出来るかも知れませんね~

その時には「甲州」ではなくて「蝦夷甲州」?なのかなぁ~bleah

辛口白ワインが大好きなうちの食卓にはぴったりのワインです。

飲んでいる内に、ほんわか温かいお料理も食べたくなって…

こんなのも作っちゃいましたjapanesetea

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◆なんちゃってかに茶碗蒸し

ちょっぴりな渋みとうまみ満載のこの甲州にはほっこり茶碗蒸しが食べたくなっちゃいましたheart04

お出しの旨味と卵のふんわり食感がまたまた大ビンゴup

レンジでちょちょっと出来ちゃう茶碗蒸しはこの時期の必須アイテムですね~

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2007ヴィンテージもセラーにあるので、今度は2007・2008の両方をティスティングしちゃおうかなぁ~heart02

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誕生日会

1月は私の〇才の誕生日でした。birthday

親友であり、私の本当の姉のような存在であるアッコ姉さん夫妻が

先月、ご自宅で私の誕生日を日本のワインでお祝いをしてくれましたhappy01

ワインはCoco Farm&Winery の「2009のぼっこ」です。若々しいルビー色しています。香りはスモーキーでラズベリー、プラムのような華やかな香りです。wine

小公子という早熟な葡萄を低音で発酵させたワインだそうです。醗酵中にできた二酸化炭素の微泡が残っているため、心地よくシュワシュワします。shine

Japanwine1 Wine1

ココ・ファーム・ワイナリーとは栃木足利市・佐野市にあるワイナリーです。

こころみ学園という知的な障害を持つ人たちが、葡萄畑で、醸造場で一生懸命働いて作ったワインです。

ワインに合わせたご馳走はこちらです。アッコ姉さんのお料理は、いつも野菜たっぷりが嬉しいです。特に私のお気に入りは、お麩と野菜の煮物です。本当に美味しいheart04sign01

「2009 のぼっこ」はフレッシュな味わいで、和食でも洋食でも合いそうです。restaurant

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こちらは、出汁がきいた鴨と揚げ出し豆腐のお鍋です。美味しかったsign03

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アッコ姉さんのお土産に、私が焼いて持っていったココア味のシュトーレンです。cake

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私への誕生日プレゼントはココ・ファーム・ワイナリーのオリジナルワイングラスです。(実は誕生日にこのワイングラスが欲しいと私がリクエストしたんです笑)present

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アッコ姉さん、お兄さんどうもありがとう。次回は一緒に「シャトー・メルシャン」で乾杯しようねsign03

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大感激、日本のワイン「甲州きいろ香」!

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シャトー・メルシャンの中で、私が一番気になっていたワインなんですnote

メルシャンさんから送られてきたワインは、まず最初に「甲州きいろ香」 を試してみることにしました。notes

まず、ずっと気になっていたのはこの名前なんです。なぜ「きいろ香」なのか・・・sign02

押切もえちゃんの「メルシャンアンバサダー通信第4回」を読んでその謎が解けました。sign03

みなさんも詳しくは、アンバサダー通信を読んでみてくださいね!

さてさて、ずばりこのワインとの出会いで一番最初に感じたことは、日本人でよかった!

なんです。こんなに日本の白ワインが美味しいなんて!今日ほど、自分の作ったご飯とワインが合った日はなかったくらいに、ワインと食事の絶妙なマリアージュを体験したんですよheart04

2週間前に職場の友人からいただいた黄色のチューリップがちょうど今日満開でしたcherryblossom

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「きいろ香」にあわせた音楽は、モーツアルトです。

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このアルバムは、「Mozart for DINNER & DRINK 」というCDです。

料理研究家の行正り香さんが企画監修したもので、行正さんのお料理レシピもついている面白いアルバムです。ここで合わせているワインが、シャトー・メルシャン「きいろ香」なんですよ。確かに、モーツアルトのおだやかで澄んだ音色が、軽やかで爽やかな「きいろ香」がぴったりです。

「きいろ香」と組み合わせたメニューは、鹿児島甑(こしき)島のおばあちゃんから送ってもらった海老で作った、海老のおつくりと、スモークサーモンとクリームチーズの生春巻きです

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海老のおつくりは、醤油とわさびでいただきました。「きいろ香」とさしみ、こんなに合うのsign02

というくらいびっくりでした。外国産のワインですと、ワインの香りが強すぎで、刺身の邪魔をしてしまうかもしれません。ところが「きいろ香」は、鹿児島の海老のあまみを邪魔をせずに、すっきりと、受け止めてくれるんです。日本酒で食べる刺身よりも、何倍もというか、もうきいろ香でないと食べたくない、と思うくらいにピッタリの組み合わせでしたcrown

生春巻きの方は二種類のソースを用意しました。塩ダレソースと橙を絞った果汁にちょっぴりオリーブオイルを加えたソースです。橙は、これもまた鹿児島のおばあちゃんが送ってくれてものですairplane

不思議なことに、「きいろ香」の香りと橙の香りがぴったり同じな感じがしました。橙の果汁ソースで食べる春巻きとワインが絶妙でした。

デザートは、アイスクリームのモーツアルトソースです笑。アイスクリームの上に、モーツアルトチョコレートクリームのリキュールをかけてみました。 チョコレートで甘いのですが、アルコールが入ってるので、アイスクリームのおいしさが倍増しますkissmark

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「きいろ香」のおかげで今日は幸せディナーをすごすことができました。幸せの青い鳥が我が家にやってきたかなsign02

駅 de Wine 「甲斐のしずく」

みなさま、はじめましてsign01

お酒が大好きなMargarita(マルガリータ)ですnote

この度、「日本のワインを楽しむ!」ブログに参加させていただくことになりましたsign03sign03

外国産のワインにばかり飲んでいて、日本人なのに日本のワインのことあまり知らないな~、

と感じていました。今回、このステキなチャンスをいただいた機会に、日本のワインのこともっともっと

知りたいsign01世界に誇れる日本のワインの味、感動体験を、このブログから発信していきますねwine

みなさまとご一緒に、このブログを通してワインを楽しむことができたら嬉しいですhappy01

どうぞよろしくお願いいたしますribbon

さてさて、お初の話題は「駅でワイン」です。

駅でワインsign02とびっくりsign01された方もいらっしゃるかもしれません。

私は、現在東京の中央線八王子駅まで毎日通勤で通っております。train

八王子は東京から見て、山梨甲府方面や長野松本方面の玄関となっております。

JRの特急「かいじ」や「あずさ」の停車駅です。私にとって、山梨や長野のワインはとても身近な

ワインなんです。heart04

その大好きな山梨ワインがなんと、中央線沿線のキオスクで買うことができるんですよ。notes

「甲斐のしずく」という「中央線オリジナルワイン」は、100%山梨県のぶどうで作られていますfuji

今日買ったのは、赤ワイン「マスカット・ベリーA」です。メルシャン勝沼ワイナリーで丹念に製造・熟成されたワインだそうです。

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「甲斐のしずく」という名前がとってもかわいいですclover

180mlで手に収まりやすので、電車の中で飲みやすいサイズですflair

ラベルデザインは、車窓から見える山梨県の山々をバックに、

特急「かいじ」号で使用されているE257系車両が描れています。

こちらのワインは、甲府方面の駅だけでなく、東京駅や新宿駅などでも購入することができるそうです。

甲府・長野方面へ旅に出かける際は、このワインをお供にしたら、楽しい旅になりそうですよねlovely

さて、ワインのお味はどんな味かな?

おつまみはコンビニで見つけた、冬季限定チーズタラとチョコレートが一袋になったおつまみを買ってみました。最近駅の売店やコンビニのおつまみ売り場って、おしゃれなおつまみが結構おいてあるんですよねeye

Wine2

ワインは、きれいなルビー色をしています。樽の香りがかすかにし、ブラックベリーやラズベリーのような果実香と上品な酸味を感じました。この酸味とチータラのチーズがまろやかに溶け合って美味しいsign03

そして、チョコートの方ですが、これはベストマッチングな感じがしました。このチョコレート、

中に香ばしいクロカント(ナッツクリーム)が挟んであります。樽の香りとナッツのコクがぴったり合いましたok

みなさんも、中央線を旅すことがありましたら、ぜひ「甲斐のしずく」試してみてくださいねheart04

編集スタッフよりワインのご案内

今回Margaritaさんがご紹介くださった
「甲斐のしずく」はこちらからご覧いただけます ≫

ブロガーさん交代のお知らせ

こんにちは、「日本のワインを楽しむ!ブログ」編集スタッフの杏ですwine
寒い日snowが続きますが、みなさんいかがお過ごしでしょうかsign02


Shihokoさん、Yukiさんにには約3ヶ月半執筆pencilいただきましたが、
ひとまず、次のブロガーさんにバトンタッチとなりますpaper


お2人にはそれぞれの生活の中でのワインの楽しみ方を多くご投稿いただきましたbud
なによりもに、個性があって、楽しめる記事でしたねnote
ありがとうございますhappy01この場を借りてお礼申し上げますhappy02


この「日本のワインを楽しむ!ブログ」は、これでおしまいではなく、まだまだ続きますshine


ご存知の方も多いかと思いますが、昨年末に「ワインすき!」サイトとこのブログ上にてブロガー募集をしていましたflair
たくさんのご応募ありがとうございましたfujiご応募して頂いた皆さんの熱い気持ち嬉しく思いますheart04
とても多くのご応募で、私たちもすごく悩みwobbly選考し、ユーザさんから執筆の承諾をいただけましたlovely


もう間もなく、新しいブロガーさんからの投稿が開始されますので、是非楽しみにしていてくださいねchick


では、引き続き「日本のワインを楽しむ!ブログ」をよろしくお願いしますwinewine

ありがとうございました☆

みなさん、こんにちは Yuki です happy01

お正月だぁ sign01 なんて思っていたら、1月もあっという間に終わってしまうような気がしています。
この度、私は、次のブロガーさんへバトンタッチをすることとなりました(m(__)m)

思えば、3ヶ月前「日本のワイン」を体験してみない?とブログのお話しをいただいた時から「日本のワイン」にまつわるたくさんの体験をさせていただきました。

中でも一番、思い出深いのは勝沼のワイナリーでのお祭り「ハーベスト・フェスティバル 2009」へ家族で行くことができたことです。初めてのワイナリーでのぶどう踏み体験。足にグニュグニュッとしたぶどうの感触を感じたことを覚えています wine 「甲州きいろ香のかおり ワイン・フォンデュ」も忘れられません。

最初は「日本のワイン」ってなに~ sign02 からスタートした私でしたが、今ではすっかり「シャトー・メルシャン」のファンになってしまいました heart04 なんといっても、「シャトー・メルシャン」すぅ~っとした喉ごし最高です。

先週の土曜日は友だちが遊びに来て、我が家で、ワインパーティーを楽しんだんです。
という感じに、これからも「シャトー・メルシャン」を楽しみたいと思います happy02

一部、読みづらいところもあったかもしれませんが、Yuki のブログをお読みいただきありがとうございました sign03

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