2010年3月の記事一覧

ジンギスカンにはメルロー☆

Margaritaさんのブログの中に「道産ワイン」の文字が嬉しいですね~
そして、今度は宝水ワイナリーのツヴァイゲルトレーベを飲んで下さってるなんて☆
めちゃ感激です。
宝水ワイナリーはちょこちょこお伺いしてる仲良しワイナリーのひとつですぅ。
若手醸造家が頑張ってますよぉ~
そして、なんと!!今回のツバイゲルトレーベには秘密がheart04
道産ワインはまだまだ大躍進しちゃってます☆
さてさて・・・
久々に「ジンギスカン食べた~い」upと。。。
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やっぱり北海道にいたら食べる率高いですよぉ~
ジンギスカンlovely
北海道のお野菜と一緒に頂いちゃいますclub

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そして、ワインはこれを空けちゃいました~wine
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wineシャトーメルシャン 長野メルロー2007
  メルシャン勝沼ワイナリー(山梨県勝沼町)
  長野県塩尻市桔梗ヶ原地区のメルローと北信地区のメルローをアサンブラージュ☆

ジンギスカンにはこれだよね~ってnote
羊のお肉の味とジンギスカンのたれの甘辛がぴったりです。
(もちろんたれは「ベルジンギスカンのたれ」bell

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最後にはやっぱりおにぎり食べちゃいますriceball

ジンギスカン・おにぎり・北海道。。。
まるで大泉洋だぁ~

道産ワインでディナー

札幌から帰ってきて、まだまだ北海道熱が冷めないところに

あ~ちゃんさんブログに、私の行ったレストラン「宙」さんが

あ~ちゃんさんがいつも行らっしゃってるお店と知ってびっくりしましたsign01

偶然にもこんなところで繋がっていたなて嬉しくなってしまいましたlovely

お土産に買ったワインは、あ~ちゃんさん記事を参考にして買ったんですよnote

ありがとうございますconfident

宝水ワイナリーさんの雪の結晶のエチケットが素敵なワインを紹介されていたので、

今回は空港で宝水ワイナリーさんの「ツヴァイゲルト・レーベ 」を買ってみました。

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ふんわり優しい香りがして、飲み口すっきりwink  美味しかったですnote

空港で道産ソーセージとチーズを買ったので、今日は道産ディナーにしてみました笑

北海道ワインさんの「おたるナイヤガラ2008」も買ってみました。

こちらは、スキースクールの先生がお気に入りとのことで、試してみましたnotes

スキー場で、このワインを使ったプリン「おたる牛乳プリン」を食べたのですが、

なめらかなプリンの中にナイアガラの香りがぷーんとしてすごく美味しかったですheart01

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今日のディナーは道産ジャガイモのグラタンと、道産豚肉のソーセージです。

付け合せはキャベツの酢漬け、ザワークラウトを作りました。瓶詰めで輸入品が売っていますが、千切りしたキャベツとお酢で煮るだけで簡単にできちゃいますrestaurant

デザートは道産のカマンベール。フランスのカマンベール専用ジャム「シードル&カルドバス」ジャムでいただきました。

このカマンベール、とろ~りとしてて、激ウマでしたhappy02

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私もすっかり道産のファンになってしまいました~wink

編集スタッフよりワインのご案内

今回Margaritaさんがご紹介くださった
「北海道ワイン」はこちらからご覧いただけます ≫

恐るべし!国産ワイン☆

前回のMargaritaさんのブログを見てびっくりのあ~ちゃんですlovely

北海道にいらしていて、そして道産ワインを飲んでくださって。。。

しかも、余市の中井さんと土野さんのワインを選んで下さってheart04

☆道産ワイン応援団☆団長としては、めちゃ嬉しいですぅ~

ありがとうございま~すhappy01

そして、まだまだ・・・

行かれたお店はなんと!いつも行ってるお店ですぅnote

これまたびっくりですね~

きっとお店の方もまさか二人がそんな関係?とは思ってないと。。。

明日にでも早速聞いてみちゃおscissors

さてさて、本題の今日のブログです☆

美味しいお料理には美味しいワインが飲みたくなっちゃいますnote

今日はいつものコム・シェモアrestaurant

(実はこちらは前回Margaritaさんの行かれた「宙」と同じ系列店です☆)

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こうして並べるとフレンチってやっぱり魅力的ですぅ~up

ワインはこちらwine

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wineTAITTINGER Prelude 

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winePULIGNY-MONTRACHET 1er Cru 2004

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wineCLOS VOUGEOT 2003

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wineChateau Mercian  Private Reserve 桔梗が原メルロー 2004

どうしても古田シェフのお肉と飲みたくて持参ですheart04

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海外ワイン好きの方々もソムリエさんも日本のワインにびっくり!!
北海道のワインには余りなじみのない品種・メルローですからね~
桔梗が原メルローは香りも高く、ほんわり包み込んでくれるような味わいで、
今日のちょっと酸味の利いたソースにぴったりでした~heart02
最後にご一緒した方の言葉は…
「恐るべし!国産ワイン!!」

編集スタッフよりワインのご案内

今回あ~ちゃんさんがご紹介くださった
「シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー」はこちらからご覧いただけます ≫

我が家の葡萄

我が家の庭には、葡萄の木がありますbud

4本くらい木が植わっていて棚になっています。先日、消毒をしたばかりです。

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まだまだ、芽が出ていませんが、これからどんどん高くツルが伸びてきますhappy01

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こちらが昨年撮った庭の写真です。わさわさ葉っぱがついて、たーくさん葡萄がなります。

食べても食べても食べきれないほど実がつきます。

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お店で売っている葡萄は種がなくて食べやすいですが、こちらの葡萄は種がついています。

でも甘~くて、ジューシーでとっても美味しいんですよnote

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ワイナリーに行ったことはあっても、まだ葡萄畑には行ったことがありません。

ぜひぜひ、今年はワインのブドウ畑も見学してみたいですlovely

コンビニワイン@札幌

札幌に行ってきましたheart01

スキースクールに行ってきましたので、日中はほとんどスキー場だったのですが、

パウダースノーで、本州のスキー場では味わったことのない、ダイナミックな景観と

フワっフワっのパウダースノーを体験してきましたsnow

スキー場でもワイン売ってましたが、コンビニでも、道産ワインがどこでも売ってるのが嬉しいですsign03

東京ですと、コンビニで山梨ワインが売ってるところは、なかなか見ることができません。

山梨周辺ですと、よく見かけるのですが・・・。

夜、ホテルで飲むのにコンビニでゲットしてきたワインは、はこだてワインさんの北海道余市収穫葡萄ミュラートルガウ辛口」です。

ミュラートルガウという品種のワイン初めて飲みました。爽やかで香りが良くて、

とても気に入りましたwink

Sapporowine

夜は、スキースクールで疲れきってしまいましてcoldsweats02

ホテルからすぐそばにある、札幌駅ビルを主に利用させていただきましたwink

「ワインダイニング 宙 SORA」 というお店でディナーをいただきました。restaurant

SORAさんには、ボトルでは道産ワインがあるそうなのですが、グラスワインはメニューにありませんでした。今回はフランスワインのグラスを頼みました。

コースでお料理を頼みましたが、食材には道産のものがふんだんに使っていて、嬉しくなってしまいましたsmile

スペイン産 ハモンセラーノとカジキ鮪のコンフィです。

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オホーツク産ホタテ貝のポワレ 札幌アドワン丘珠農園からベビーリーフサラダと、余市町馬場農園特製トマトジュース”トマトのKISS”を使ったソース

ホタテが美味しいです!刺身でも冷凍のホタテしか食べたことがなかったのですが、新鮮で美味しかったですheart01

Hotate

愛媛から真鯛のソテー&ショートパスタ 

このクリームソースが、ベルモット風味というクリームソースだそうで、パスタと絶妙にからんで感激でした。

Sakana

道産牛肩ロースの赤ワイン煮込み 十勝芽室から、メークインのガレット仕立添え

道産の牛肉初めて食べました!柔らかくて、美味しい~note

Beef

北海道の恵み”卵と牛乳”三種のスタイル盛り合わせ

濃厚クリームブリュレが絶妙でしたlovely

Ice

札幌で美味しいものたくさんの、最高なディナーでしたnight

北海道に行ってきまーす♪

連休は、お友達と二人で北海道に行ってきますlovelyairplane

札幌のスキー場で3日間、スキースクールに行ってまいりますski

お友達の方はスノーボードですsnowboard

先日買ったばかりの新しい板です。ロシニョールのレディースモデル

板ですheart01

北海道で、初滑りですsnow

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朝から晩までスキー場でレッスン漬けですが、

夜は、札幌のホテルに泊まりますので、道産の美味しいものたくさん食べてきますねsign01

道産ワインも楽しみですwine

それでは行ってきまーすairplane

カレーとワイン

カレーがどうしても食べたい日ってありませんか?

本格インドカレー、美味しいですよねgood 辛いのが大好きなMargaritaは

お店で食べるときは、いつも辛さのレベル上げてもらってますup

時間があるときは、じっくり玉ねぎを炒めて、スパイスをたっぷりいれて、作るときもあります。

タイカレーも大好きです。ココナッツミルク味のグリーンカレー、食欲をそそりますupwardright

でも、どうしてもむしょうに食べたくなるのは、子供の頃から食べている、

ジャガイモがごろごろ入った、お家のカレーですhappy01

カレーにはビール!なイメージですが、ワインもなかなかいけますよwine

「ボン・マルシェ」ロゼを炭酸ソーダで割って飲んでみました。

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炭酸で割ることで、アルコール度数が低くなって飲みやすくなりますflair

いつものカレーにぴったりでしたdelicious

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今回Margaritaさんがご紹介くださった
「ボン・マルシェ ロゼ」はこちらからご覧いただけます ≫

長野メルローでハンバーグディナー

heart04大好きなlovely「長野メルロー」で今晩はハンバーグを作ってみましたheart02

深みのある味わいの「長野メルロー」は、しっかりとした味わいのお料理が合っている感じがしますrestaurant

本日は、国産牛のひき肉2割、国産豚のひき肉1割りの配合で、ハンバーグを作ってみました。牛肉の割合を多くすることで、しっかりとしたコクのある仕上がりになりましたdelicious

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肉汁たっぷりのソースに、「長野メルロー」を注ぎ込んでグツグツ煮込んだら、

美味しいワインソースができちゃいました~note

ワインソースをたっぷりかけて、「長野メルロー」と一緒に味わったら、

とびきりステキなディナータイムになりました~night

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デザートは、ホワイトデーに職場の人からプレゼントpresentしていただいた

マロンケーキです。コロンとしててかわいいんですhappy01

東京は世田谷の千歳烏山のお菓子やさんのケーキですcake

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大きな栗がゴロンとのっていて、生地はふんわりしっとりフワフワしていて

とても美味しかったです。ごちそうさまでした~ribbon

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今回Margaritaさんがご紹介くださった
「シャトー・メルシャン 長野メルロー」はこちらからご覧いただけます ≫

メーカーズディナー2010 北海道ワイン@日本橋

3月21日(金)に開催しちゃいました!!

メーカーズディナー@北海道ワイン wine


今回は北海道ワインさんをお招きして東京@日本橋で開催しちゃいました!

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Marche de Vin Shu
 
 
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本日は休日貸切につき、ご案内看板でお客様を迎えます。

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お迎えの準備も万端
さぁ~いよいよですよぉ~

まずはウェルカムドリンクでスタートです☆
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wine北海道ケルナースパークリング

そして合わせるお料理は。。。
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◆越冬キャベツのヨーグルト漬け
 北海道のいまの食材を味わって頂きたくて。。。
 北海道から直送です☆
 雪ノ下に眠って甘みが増した越冬野菜の登場ですshine
 ヨーグルトの酸味とキャベツの甘みがケルナーにベストマッチ☆

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今日のメーカーズディナーでは北海道ワイン@阿部シニアソムリエをお迎えしての
北海道産食材あれこれマリアージュですairplane

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注がれているワインから素敵な香りが放たれますheart04

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wine北海道ケルナー 2008
 北海道ではメジャーな品種です。爽やかな印象のワインです。

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◆帆立とピンクグレープフルーツのハーヴサラダ
 ほんのりした苦味がぐぐっと来ちゃいました~heart02


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wine鶴沼ヴァイスブルグンダー 2007
 別名ピノ・ブラン 心地よい苦味が大好きです☆
 今日はこの品種を飲み比べちゃいますup

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◆やや和風越冬じゃがいもと羅臼昆布のグラタン仕立て
 浦臼と羅臼をかけてる?bleah
 ほっこり優しい越冬じゃがいもと昆布のおだしがヴァイスに合いますね~

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 羅臼昆布やたらが北海道の冬を感じさせてくれます☆

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wineヴァイスブルグンダー 1995
 北海道のワインの歴史を感じられる一本です。
 まだまだ歴史の浅い北海道のワイン、しっかりと刻んでいる事を感じました。

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画像では色の違いは出せなくてごめんなさい。。。
しっかりと色づいてきている1995ヴァイスです☆

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◆コロポックル村の生ハムとグリュエールチーズのクロックムッシュ
 昨年お伺いした「赤井川コロポックル村」
 赤木さんの作るこだわりのお野菜やお肉などをぜひぜひ!みなさまに味わって頂きたく。。。
 今回は桝田シェフにアレンジお願いしちゃいました☆
 手作りの生ハムは絶品です☆☆☆
 メイキングの時にも「ハム・ハム♪」とみんなではしゃいじゃいましたね~(笑)

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wine鶴沼ツヴァイゲルトレーベ 2007
 
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◆コロポックル村のベーコンと自然卵でつくる濃厚なカルボナーラ
 最初の赤ワインにはこっくり濃厚なコロポックル村の卵がぴったりです。
 鶏舎ではなく、自然に育った鶏が生み出します。
 ウニまで乗っかってますよぉ~up

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wineツヴァイゲルトレーベ 木樽熟成 2005

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ほんのり香る樽感が心地よいです☆

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◆特上牛ハラミと蝦夷鹿の炭火焼  北の大地の秘伝ソース
 串焼きされた牛にはコロポックル村の「生卵」をつけていただきます。
 北海道のお肉の代表選手「蝦夷鹿」もこの時期ならではの食材です☆

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新鮮な生卵のイメージは「オレンジ」の方も多いかと。。。
コロポックル村の卵は濃ゆいレモンイエローです。
味はめちゃめちゃ濃厚~


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wineナイヤガラ 2008
 北海道ではスーパーマーケットでもお馴染みの生食用ぶどう「ナイヤガラ」です。
 地元北海道の昔からのワインファンの間では「ご指名」されるほど
 ポピュラーな品種です。

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◆冬イチゴとホワイトチョコのアーモンドヌガー添え
 
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北海道のワインをみなさまに感じて頂き、北海道ワインさんもとても楽しめたとお話くださいました☆
道産ワイン応援団がもっともっと増えたらいいなぁ~と活動は続きますhappy01

Eisch(アイシュ)のワイングラス

先日、Eisch(アイシュ)というワイングラスを買いましたpresent

1689年に誕生したドイツの老舗ガラスメーカーのワイングラスです。

「デキャンタージュ効果のある画期的なグラス」として、世界中のワイン愛好家やソムリエから賞賛されている、という話を聞いて、どんな感じかな?と思って買ってみましたwine

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シャトー・メルシャン「長野メルロー」で味わってみましたwine

グラスは、瓶とほぼ同じ大きさで大きいですsign03

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二つのグラスで飲み比べてみました。右側がいつものグラスで

左の大きいのがEisch(アイシュ)のグラスです。

どちらも、もちろんワインは美味しいのですがwink、左側のEisch(アイシュ)のグラスの方は、丁寧にデカンタージュされたような、深みのある味わいでしたconfident

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編集スタッフよりワインのご案内

今回Margaritaさんがご紹介くださった
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お夜食と共にグリグリ☆

この時期だから飲みたいワインheart02

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大好きなのでまたまた登場しちゃいますscissors

wine甲州 グリ・ド・グリ 2008

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ワイン会続きでワイン三昧にもかかわらず。。。coldsweats01

お夜食にも飲んじゃいました~

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あっさり「鶏めん」には三つ葉をたっぷり乗せて

グリグリと合わせます。

この苦味がいいんだなぁ~heart04

そして、お野菜は「焼きなす」lovely

おしょうゆ味にもグリグリはぴったりです☆

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新鶴シャルドネでホワイトデーディナー♪

今晩は、シャトー・メルシャン「新鶴シャルドネ」をいただきましたhappy01

福島県会津地方の新鶴地区で収獲された、シャルドネ種で作られたワインです。

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とってもキレイな明るい色です。爽やかでフレッシュな香りがしますnotes オーク樽の香りもほどよくきいていて、個性的な味がしますdelicious 

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合わせた食事は、骨付き鶏のモモ肉 キノコクリームソースです。

サラダは、春の息吹を伝える「うるい」という山菜と、スナップエンドウで、春サラダを

作ってみましたtulip 「うるい」はシャキシャキしていて、生でもサラダでいただけて、

美味しいですwink

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鶏肉はローストした後に「新鶴シャルドネ」を半カップほど入れて煮込みました。

また、シャルドネがトロピカルな香りがし、リンゴの香りもほのかにしましたので、

りんご酢も入れて煮込んでみました。

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デザートは、ホワイトデーにプレゼントしていただいた、ゴディバのチョコレートですheart04

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チョコレートには、シャトー・メルシャン「長野メルロー」を合わせてみましたribbon

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「長野メルロー」、美味しいですね~delicious  チョコレートのカカオの苦味と、「長野メルロー」のスパイシーな深みのあるコクにピッタリでしたlovely

ホットワイン♪

東京は先日雪が降りました。寒さと暖かさを繰り返していますsunsnow

夜はまだまだ寒いので、電子レンジで簡単に出来るホットワインを作ってみましたsmile

「甘熟ぶどうのおいしいワイン」 を使ったのですが、ぶどうのジューシーな甘さたっぷりで美味しいですnote

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お砂糖を入れなくても、甘くて美味しいホットワインが出来ちゃいますwine

アルコール度数は4%です。ワインを飲んでみたいけど、お酒が弱いから苦手という方にもおすすめですup

こちらのグラスは、江戸切子のグラスです。職場のお友達からのプレゼントですpresent

がっちりしていて、割れにくくて耐熱です。じつは、このグラスもっぱら焼酎のお湯割りに使っていたのですが、ステキな葡萄のカット絵柄なので、ホットワインの方がぴったりですね。

オレンジでもいいのですが、今日は柚子を浮かべてみましたdelicious

あったかくて美味しかったですsign03

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桔梗ヶ原メルロー オー・ド・ヴィ・ド・マールでジャズナイト

シャトー・メルシャン「桔梗ヶ原メルロー オー・ド・ヴィ・ド・マールをオンザロックいただきましたwink

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マールとは、はフランスの粕取りブランデーの名称なんだそうです。

約70tのぶどうから、わずか1500本のみの稀少なワインの蒸留酒です。

とても香り高く、上品で繊細な味わいでしたlovely 

マールは、以前フランスで飲んだっきり飲んだことがありませんでしたが、今回、桔梗ヶ原メルロー マールをいただけて本当に幸せです。国産で、こんなに美味しいマールがあったんですねsign03

度数は50度ありますので、食後にまったりしたいとき、とっても良い気分ですnote

フランスのりんごの蒸留酒カルドバスを使ったカマンベールチーズと、いただきました。

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食後のまったりブランデータイムに選んだ曲は、ウェス・モンゴメリー「BOSS GUITAR」です。

ウェス・モンゴメリーのギターが大好きです。

軽やかで爽快なリズムと音色を聞くと、元気が出てきます。普通は、ピックを使った演奏が通常ですが、ウェス・モンゴメリーは自分の親指をピックの代わりに演奏します。とても難易度が高い技術なんだそうです。親指を使った華麗な演奏は、音色に温かみが加わって、ホッこり気分にしてくれます。

桔梗ヶ原メルロー マールをお供に、家飲み最高の一時を過ごしました。

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パエリアでディナー

今日は、パエリアディナーです。

パエリアといえば、スペインですよね・・。 ワインはスペイン産 テンプラーニョ100%

ファン・フランシスコ・ソリス・レセルバ 2004 です。

金の針金のネットがかかっていて、なんだか高級感がありますshine

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ル・クルーゼのビュッフェ・キャセロールというお鍋を、パエリアパンがわりに使ってみました。

ご飯にお出汁がしみこんで、とっても美味しかったですflair

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ファン・フランシスコ・ソリス・レセルバ 2004 ですが、やっぱりパエリアにピッタリでした。

華やかな香りがしてきて、コクがあって美味しかったですnote

パエリアは見栄えするんですが、混ぜるだけで簡単で、野菜もお肉もいっぺんに食べられて、平日仕事帰りディナーのお助けメニューです笑happy01

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ロゼワインで生ハムのパスタ

ロゼワイン、「葡萄のささやき」 で生ハムパスタランチしました。

ロゼワインは、気分的にも軽やかですね。ランチで飲んでも、さっぱりしていて

飲みやすいです。

また、料理に合わせやすいのが嬉しいです。

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生ハムのパスタです。シソをたっぷり入れまして、レモン汁を絞って加えました。

お昼なのに、ワインがすすむ、すすむ笑happy01

これからの季節、白ワインやロゼワインが楽しみになってきますねribbon

東京は週末は雨でしたが、家飲みランチで楽しく過ごすことができましたrain

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春を感じるグリグリ☆

ちょこっとご無沙汰でした~wink

実は先週・・・ニュージーランドにぶどうの不思議探索に行ってました(笑)

北海道のワインと近いものがある!!と思い立ちairplane

確信した旅でしたね~

一週間の間に四季を体験しちゃったので、帰ってからはを感じたくなっちゃいましたheart04

そしたらこれを飲まないとflair

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お料理はやっぱりを感じるものにしちゃいました~

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春の遠足メニューの再現です☆

のり巻や照り焼きチキン、そして菜の花でちょっぴり春の苦味もup

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2008 甲州 グリ・ド・グリ

白ワイン色をした甲州種ワインが多い中、

グリ・ド・グリは本来の「甲州ぶどう」の色をしています。

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【グリ・ド・グリ】                    【甲州】

画像では本物の色がお見せできなくて残念weep

ちょっぴりくすんだピンクがかった色がわかりますかぁ?

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グリ・ド・グリの色のイメージはこの甲州ぶどうの色なんですね~

個人的にはこのワインをタイトルにもある「グリグリ」と呼んでます。

何度も何度も飲み続けている大好きなワインですheart04

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キャップシールも春を感じるピンクが乙女ですね~cherryblossom

グリグリの仕込みも見たいなぁ~up

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甲州グリ・ド・グリでブイヤベース♪

楽しみにしていた、シャトー・メルシャン 甲州グリ・ド・グリ ですheart04

Gris(グリ)とはフランス語で灰色を意味するそうです。色が、他のシャトー・メルシャンの甲州とは違って、飴色というかセピア色というか。。。 ラベルもピンクで、なんともいえず、しっとりしたステキな感じです。

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サラダは、ルッコラハッサクミニトマトのサラダです。大量のハッサクが鹿児島から送られてきましたので、せっせと食べようと思いましてサラダにも入れてみました笑

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大好きなル・クルーゼでブイヤベースを作りました。近くのスーパーがアサリが売り切れでしたcoldsweats02 青森産のホタテが1個、殻つき刺身用が78円でしたので、ホタテにしました。魚売り場のお兄さんが、ブイヤベースにするなら、ホタテの方が出汁がでるよ~、とのことでしたhappy01ホタテの殻は大きすぎましたので、取り除きました笑

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甲州グリ・ド・グリ、美味しいですnote 今まで体験したことの無い経験です。

見た目も美しい、セピア色です。白ワインでもロゼワインでもない味わいです。

かすかに苦味を感じますが、これが美味しいんですhappy01 ブイヤベースのスープの色が、

甲州グリ・ド・グリと近い色をしているような気がします。ブイヤベースのうまみを引き出してくれるような感じがしました。 ガーリックトーストも添えて、なんだか南仏気分満点の夕食になりました~note

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デザートは、潰した苺に、砂糖と甲州グリ・ド・グリを注いで、スープみたいにしました。

そこにアイスクリームにピンクペッパーをのせました。アイスにペッパーって意外な組合せなんですが、意外と美味しかったですhappy01  

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今日の音楽は、ボサノバです。「GETZ/GILBERTO」。スタン・ゲッツのサックスとジョアン・ジルベルトのコラボです。

ジョアンのほのぼのとした歌声が、春を感じさせますcherryblossom

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長野メルローでビーフシチュー

やっぱり、長野メルローにはお肉が合うような気がいたしまして、

ビーフシチューをつくってみましたwine

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牛のスネ肉をたっぷり使いました。圧力鍋を使ったので、

仕事帰りの夕食づくりでも、30分でスネ肉のシチューできちゃいましたhappy01

お肉のシチュー、長野メルローとぴったり合いましたgood

付け合せは、人参のサラダと、菜の花のぺペロンチーノです。

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菜の花は、この時期にだけしか野菜売り場に並ばないので、

せっせと食べたいですねclover オリーブオイル、ニンニク、タカノ爪で炒めて

ペペロンチーノ風にしましたが、美味しいsign01good

春を感じてはいますが、まだまだ寒いので、長野メルロー

あったかシチューで体を温めたいですね~cute

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ロゼワインで桃の節句

あっという間に3月になりましたねtulip

ロゼワインの色って、春を感じてしまいますよね。cherryblossomきれいなピンク色が本当にステキですup

3月3日は桃の節句でした。ロゼワインでちらし寿司を食べましたwine

でも、甘~いというイメージがありまして。。。夕食に合うのかな~sign02と少し心配になっていました。今日のロゼワインは「葡萄のささやき」です。

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「葡萄のささやき」という、かわいい名前に惹かれてしまいましたnote

山梨県産ぶどう100%使った、マスカット・ベリーAのロゼです。美味しいsign03

やや甘口、と書いてありましたので、甘ったるいのかな~?と心配でしたが、全くそんなことありませんでした。キリリと冷やしたこのワイン、本当に美味しんいです。葡萄がささやくように?繊細で優しい味がしました。ほのかに酸味もあり、食事と合わせやすいです。

ちらし寿司は、鮭とイクラの親子寿司です笑wink

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美しいロゼ色ワイン、イクラと鮭のピンク色と合います。寿司飯の甘さとロゼの爽やかほんのり甘さも大変マッチしていましたup

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ロゼワインって、フランスでは夏の風物詩なんだそうですよ。確かにキリリと冷やしたロゼワイン、夏飲むと美味しそうです。でも、このきれいなピンク色は春のイメージですよねsign01この春は、いろんなロゼワイン、試してみたいですcherryblossom

万座温泉で温泉&スキー

週末は、群馬県にあります、万座温泉で温泉とスキーskiを楽しんできましたhappy01

前日は天気だったそうですが、その前の日の雨で雪質が少々悪かったそうです。

私が到着した翌日の朝、見事に雪が積もりましたsnow

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車もすっぽり雪に包まれてしまいましたcar

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下の写真は、スキー場から撮影しましたcamera 午後からは青空が広がりました。sun

パウダースノーで最高のスキーを楽しめましたlovely

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スキーの後の温泉、最高でしたheart01万座温泉のお湯、本当に本当に良かったです~note

美味しい夕食もいただきましたhappy01

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英国風パブで、シャトー・メルシャン「シャルドネ&甲州 ”無濾過”」

職場の仲間と、ブリティッシュパブ「HUB(ハブ)」へ行ってまいりましたhappy01

職場の仲間とは、通称”ギネスの会”と呼ばれている飲み仲間なんですbeer

ギネスの会という名前ですが、ギネスがいつもあるというわけではないんです笑bleah

一緒にスキーに行ったり、BBQしたり・・・。いつでも、どんなときもそこには楽しいお酒があって、愉快で楽しい仲間たちなんですheart01

HUBは英国風パブで、ビールが主に楽しめるお店です。いつもはギネスやバスエールなど飲んでいますが、本日は、シャトー・メルシャン「シャルドネ&甲州 ”無濾過”」を飲み会しましたwine

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福島産シャルドネ42%、長野産シャルドネ25%、山梨県産甲州33% でアサンブラージュした白ワインです。

とっても美味しいsign01note

日本のワイン、美味しいですheart01

福島、長野、山梨の融合ですねribbon

原酒の持つ美味しさを最大限に生かすため、発酵後の濾過工程を経ずに瓶詰めしているそうです。

ワインの色は優しい黄色です。さっぱりしているようで、味わい深く、優しい味がしましたclover

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いつもはバスエールと食べるフィッシュアンドチップスですが、「シャルドネ&甲州」とぴったりでした。

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マッシュルームフライのモルトタルタルソースです。英国でも親しまれているメニューだそうですよtulip

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いつも会社帰りに行っているHUBですが、今日はいつもの仲間とシャトー・メルシャン「シャルドネ&甲州」を味わうことができて、本当に楽しい夜でしたhappy01

編集スタッフよりワインのご案内

 今回Margaritaさんがご紹介くださった
 「シャトー・メルシャン 無濾過」は濾過の工程をなくすことで、 力強い味わいを実現しているレストラン専用の商品です。
 赤はメルロー&マスカット・ベリーA、白はシャルドネ&甲州です。
 お店で見かけられましたら是非ともトライしてみてください!

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